投球動作改善にはUphillとDownhillを活用してます⚾💨

皆さん、こんばんは。

今日は夕方にアメリカ人の小学生に個別サポートをさせて頂いた後、

自宅に着いたらネットスローやシャドーをはじめました(笑)

個別サポートの子が一生懸命に投げる姿を観て、私のモチベーションも上がっちゃいまして😅

ちなみに、今日の私自身の投球動作改善は、uphill(上り坂)とdownhill(下り坂)を活用してスローイング⚾

Uphillでは、踏み出し脚のブレーキングと、その股関節上で鋭く回転することを強く意識してネットスロー!

Downhillでは軸脚を勢いよく進めながらの並進運動でシャドー!

あと、以前から私の課題であるMERでのいわゆる『しなり』の無さ😭

こちらについては、前田健さんの書籍『ピッチングメカニズム改善編』より、あるドリル数種目をコツコツ続けている中で、徐々に『しなり』が出てきているような気がしていますし、足の上げ方などもちょこちょこ修正していて、我ながら今後が楽しみです💪😁

動画はこちらから確認できますので、もし興味のある方がおられましたらどうぞ👇

https://youtube.com/shorts/5UmeKBFyd-s?feature=share

これからも、いろんな方々の指導や取り組みなども参考にさせて頂きながらも、自分自身の核となる考えをぶらさずに目標達成に向けて突っ走っていきます🏃💨

140㌔プロジェクトの目的

皆さん、こんばんは!

キャンパーズ代表の小濱です🙇

さて、本日は私が現在行なっております『140㌔プロジェクトの目的』について、

動画にて皆様にご説明させて下さい🙇

一応、英語と日本語の2カ国語でお伝えしております👇😊

140キロプロジェクトの詳細につきましては是非とも動画にて👆

あと拙い英語ではございますが、少しでも多くの方々に私の思いをお伝え出来ればと思っておりますので、お時間がある際にでも是非ご覧下さいませ〜🙏

あと、『英語を話す』ということに関しましては、私自身は以下の通りジャッキー・チェンをリスペクトしており(笑)、我々日本人にとってもスゴく必要なマインドではないかな〜と考えておりますので、宜しければ参考にされて下さい👇

その昔、『英語でしゃべらナイト』という番組で、ジャッキー・チェンが言った言葉がこちら👇

『どんなに頑張っても完璧な英語なんか話せない。だけど自分流で話す!もしあなたが理解出来なくても気にしない!これが、ジャッキーズ・イングリッシュだ!』

ジャッキー・チェン最高です😍👍

ジャッキー・チェンが出演した『英語でしゃべらナイト』をYouTubeで発見しました👇

『気づき』と『やる気』を数値から⚾

皆さん、こんばんは。

今日からこちらの書籍に、どハマリ中👇🤩

『野球データ革命 数字が示す、新たな勝利の方程式』by森本崚太 氏

今、70ページほど読み進めておりますが、メチャクチャ知りたかった内容を既にゲット✨

【フォーシーム(ストレート)に対する各球種の球速割合】

こういった具体的な数値は、ホント参考になりますので、自分自身でも早速確かめてみたいですし、もしそれが良い塩梅の球速バランスとなれば、関わらせて頂く育成年代の選手の皆さんや身近な方々にも、情報共有をと思います😊

とにかく、こちらの書籍はメチャクチャ面白いですので、特に高校球児の皆さんが読むと超勉強になって成長速度バク上がり🆙になるのでは?と感じています🎶⚾

まさに、数値から『気づき』と『やる気』をゲットして、

自分自身のパフォーマンスアップですね💪

南の島の40歳サウスポーオジサンも引き続きチバリます😁👍

理論物理学的研究から考える投球動作メカニズム??🤔⚾

皆さん、こんにちは。

今週コロナワクチン1回目の接種を終えたオジサン…トレーニングしたくてウズウズしてますが、1週間は安静にした方が良いという情報をいろいろな方々からお聞きしましたので、おとなしく自宅でストレッチをしながら読書をしております📕

まぁ、インプットし放題の週という事で、前向きにいきます💪😊

さて、今日はこちらの書籍👇

『理論物理学が解明!究極の投球メカニズム』by 坂井伸之氏

私のような知識不足の人間には、とても難解な物理のお話が満載で、間違いなく一度読んだだけでは理解できませんが、なんだかんだもう既に半分以上読み進めております。

しかし、私自身始めて耳にするような投球動作の内容も多々あり、もの凄く勉強になっています🤩

ブレーキ・シーソー効果、スピン加速効果、エレベーター効果、開脚角60°…などなど…

初耳な言葉が盛り沢山✨✨

現状のスポーツ科学とは、また少し違った角度から、投球動作のメカニズムを実験などからではなく、力学法則などに基づいて一つ一つ理解を積み上げながら理論研究をなされているのだろう…と私自身は読み進めながら感じています。

なかなかスムーズに、頭で理解できていないのが、ちょっと歯がゆいですが、そこは諦めずしつこく読み込みたいと思います🤓📖

普通のオジサンでも140km/h投げられるか引き続き実験中💪😁

皆さん、こんばんは。

140km/hに敏感オジサンです(笑)

さて、約400ページあるVBTの書籍がそろそろ読み終わりますので、続きましての書籍を2冊購入して参りました📕

そのうちの1冊がこちら👇

『普通の高校生でも毎日50分の練習で140km/hを投げられる 革新的投球パフォーマンス』

by高島誠氏

実は私、マック高島さんのJバンドのトレーニング動画を以前購入させて頂き、今でもコツコツとアームケアトレーニングで使わせて頂いております💪

そんな高島氏の革新的投球パフォーマンス😍

おそらく、タイトルの通り今までに出会ったことのないような新しいピッチングの考え方を学ばせて頂けるのではないかと思っており、ワクワクしております😁

普通の高校生でも毎日50分の練習で140km/h出せた⚾💨

高校生に出来て、この40歳オジサンに出来ない事はないぜ〜💪😜

という事で、目標達成させるために、コツコツ学ばせて頂きます🙏

本当に感謝感謝でございます🙇

ありがとうございます🙏

是が非でも140km/h出します😊👍

球速でもチャレンジングな目標設定とリアルタイムフィードバックを実践中😅

皆さん、こんばんは。

約400ページに及ぶ超大作

【VBT トレーニングの効果は速度が決める】

をスキマ時間にコツコツ読み進めておりますが、

今日もスゴく興味深い内容がありましたので、私の140km/hプロジェクトの現状と照らし合わせながら少しお伝えさせて頂きます。

VBTにおいて、速度のフィードバックがメチャクチャ大切なのは、名称から考えても当然だと思いますが、その中でも各レップごとに口頭で速度を伝えてフィードバックした方が良いらしいです!

さらに、映像なども使って視覚的なフィードバックも効果的との事。

そして、「出来るだけ全力で!」のような言葉掛けよりも、具体的な数値を伝えたほうが良いという研究結果も出ているそうです。

あとは、その数値目標に関しても『チャレンジング』に設定する方が、より効果的だそうです!

これらの事を書籍で読みながら、ふと考えてみると、私達のピッチングクラブやスタッフでのピッチング練習の際も、これらと全く同じく、

①一球一球、球速と回転数を伝え

②投球後は、ビデオで動作チェック

③目標設定もチャレンジングに→(40歳で140km/h🤣)

というように、パフォーマンスアップに必要な取り組みを既にしているのではないか!?と若干ニヤニヤしながら、そのページを読み込んでいました😂

まぁ、投球となりますと、投球障害など、メチャクチャ繊細な部分も関わってくると思いますので、投球動作もしっかりと観ながら、丁寧かつ大胆にピッチングを行ないたいと考えております。

これからも、引き続きチャレンジングな目標に向かって、一球一球を大切にしながら、リアルタイムフィードバックで頭と身体に叩き込み、効率よくパフォーマンスアップできるよう自己研鑽に励みます💪

英語での野球コーチング承ります🙇⚾✨ Baseball Coach in English⚾

皆さん、こんばんは。今日は個別サポートdayでした〜⚾

今日は英語で宣伝させて頂きます〜👇😅

Hello,

I’m Takuro Kohama.

I am in charge of our youth baseball team, multi-sports team and Pitching class.

We can also provide you private and group lessons for younger baseball players.

If you are interested in, please feel free to contact me.

POC : Kohama

090-2715-6176

s561113takuro@gmail.com

キーワードは『個の時代』と『自ら考えるチカラ』

皆さん、こんばんは。

昨夜は第13回Geeksウェビナーに参加させて頂き、今回もまた沢山の学びを得られ、大変有益な時間となりました✨

毎回、貴重な学びの時間をありがとうございます🙇

さて、昨日のタイトルは👇

【甲子園直前企画】アマチュア界における新時代の投手育成を考える

という事で、こちらの御二方が講師を務められ、大変貴重なお話を聴かせて頂きました🤩

ここでは、セミナーの内容はお伝え致しませんが、やはり御二方ともに、大切だと考えられているのが、

これから『個人の時代』へ向かう!そうなると、自分自身で物事を考えなければいけない!だから、選手も指導者も自らが学ぶことは必須!その中で、時には専門家に委ねる必要性も出てくる!

という事かなぁと感じました!

この考え方は、野球環境だけではないですね😊👍

私自身も、7年前のクラブ立ち上げの時から一貫性を持って考え続けていることですので、引き続きこの考えを持って、子供達と関わらせて頂きたいと思います💪😁

講師の御二方、Geeks関係者の皆様、昨夜も大変貴重なお時間を下さいまして本当にありがとうございました🙇

ボールを握ったままシャドーをして、その後に…

皆さん、こんばんは。

今日は、午前中からお昼過ぎにかけての約2時間、私自身の投球動作改善のため、シャドーとネットスローに取り組みました。

私の中で大きく分けて3つの課題がある投球動作⚾

その中でも今日は、上半身の課題解決に向けてコツコツ練習💪

シャドーでは、わりとやりたい動きが出来てるかも〜と思い、ネットスローを行なうと、全然出来ていない…むしろ腕の振りのクセの強さを痛感😭

どうしよ〜どうしよ〜…と、あれこれ試してみて、『パッ!』と閃いたのが、

何も持たずに行なうシャドーと、実際にボールを投げるネットスローの中間をイメージして、

ボールを握ったままでシャドーをやってみて、その動画を録り、それを繰り返して最後にネットスローを行ない、また繰り返すという反復練習を行ないました👇

https://youtube.com/shorts/xJZd2wdef8o?feature=share

そうすると、段々とネットスローの動作がシャドーに近づいてきました。

まだまだ、コツコツと継続しなければ絶対に自動化されるまでの習熟度には至らないと思いますが、少しずつでも今現状で『理想とする投球動作』を習得できるようにしたいです!

昔からの投球動作の悪いクセには負けず、必ずや思い描く動作を獲得します💪😁

自分自身の動作改善を今後の子供達へのアプローチに繋げる💪😁

皆さん、こんにちは。

昨夜〜今朝にかけて、前田健さんの書籍を再読させて頂きながら、私自身の投球動作の課題解決に向けた練習プログラムを考えています!

さらに、YouTubeで数名の有名サウスポーの方々の投球動作を何度も見返して、自分自身が課題と考えている動きを主にチェック👀

プロの方々はどういう動作になっているんだろうか??

やはり、

動作全体を見れば、各々の投手にいろんな特徴が見られますが、大切な局面では、ほとんどのピッチャーに共通動作が観られました✨

私の課題は、大きく分けて3つあります!

私自身、スゴく不器用で、これまで何度もその部分の修正に取り組んでみましたが、解決できずにいました😭(昔からのクセが強すぎるのか…😅)

という事で、ウエイトトレーニングで、ある程度出力を上げられたら、現状の投球動作でも140km/hに到達できるのでは?と思っておりました…

が、

そんなに甘くない事に、今更ながら気づきました😅

ですので、思い描く動作をなかなか即座に習得できない不器用な私は、まず、分習法で大切な動きを身体に叩き込んだあと、全体として流れのあるフォームに繋げられるようにしたいと思っております💪

さぁ、課題は山積み!

ですが、この経験は必ず今後の子供達へのアプローチに活きてくると確信しておりますので、

まずは、オトナの私が人体実験して、良い結果に繋げ、それを子供達へのバトンパスとさせて頂けるようコツコツ練習を継続致します💪😊